【名作ドラマ/感想】~水曜日の情事~誰がみてもかっこいい男と女が結婚したらこうなる?

映画・ドラマ

こんにちは!

2001年にフジテレビで放送された「水曜日の情事」が好きなので紹介します。

ドラマ「水曜日の情事」とは

妻・あい(天海祐希)と理想的な結婚生活を送っていた佐倉詠一郎(本木雅弘)は、妻の親友・天地操(石田ひかり)と操の夫の葬式で出会い、その不気味な行動に興味をそそられる。詠一郎の家で再会した2人は、ほどなく恋に落ち、売り出し中のアクション作家・前園耕作(原田泰造)をまきこんでの愛憎劇に。だが、操とあいの間には謎めいた過去があり、やがて詠一郎は2人の本当の「怖さ」に直面することになる…

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主題歌

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あらすじ

第1話 生涯妻を愛する男

佐倉詠一郎(本木雅弘)は、大手出版社・文洋書店の文芸編集者。エネルギッシュな行動力から「行動隊長」の異名を取るやり手だった。詠一郎の結婚して3年になる妻・あい(天海祐希)は、大手住宅メーカーから独立して、小さいながらリフォーム会社を経営するやり手キャリアウーマン。ラブラブな2人はそろそろ子供が欲しいと思うが、詠一郎は、新進のアクション作家・前園耕作(原田泰造)に狙いをつけ、これまでとは全く違った恋愛小説を書かせ、より大きく脱皮させようとしていた。そんな時、詠一郎はあいと共に、あいの親友・天地操(石田ひかり)の夫の葬式に出席した。そこで、詠一郎は、じっとにらむように自分を見つめながら何かを口ずさむ操に気づいた。操は奥村チヨの「恋の奴隷」を歌っていたのだった。それはまた、詠一郎への愛の告白でもあった・・・。脚本は「眠れる森」「氷の世界」で、テレビドラマに衝撃的なミステリーの世界を作った野沢尚。夫の葬式で、人知れず「恋の奴隷」を口ずさんだ未亡人・操と生涯妻を愛する男といわれた詠一郎、その妻あい。野沢ワールドでは、どんな愛憎劇が展開されるのか。

第2話 肉体の小悪魔

文壇バー「ソル」で詠一郎(本木雅弘)は、耕作(原田泰造)に、挑発的な操(石田ひかり)のスタイルや言葉についてヒソヒソ話していた。それは、それで楽しい詠一郎だが、疑問なのは「あい(天海祐希)と操、親友なのに、高校を卒業して15年も会わないなんて、何か理由が?なぜ?」。詠一郎は考えあぐねていた。操が、隅田川の向こう、歩いて15分ほどのところへ引っ越してきた。手伝いに、詠一郎やあい、耕作もいたのだが、操は3人の目を盗み、詠一郎を誘ってくる。引っ越しが終わり、あいと自宅に戻った詠一郎が、疑問に感じる操との関係についてあいに聞くと「話して楽になっちゃおうかな」と、あいは、2人の間に起こったというある過去を話し始める。翌朝、久しぶりに詠一郎とあいは2人で朝食。トーストに「たまには和食が」と詠一郎は不満をもらす。先に出ていくあいを送り出し、詠一郎は急ぎ身支度を始めた。昨夜、操の話をあいから聞き「薄幸な美女は何をしているのか」と好奇心が起こったためで、初めて詠一郎は橋を渡り、操の家へ。入ろうか、止めようか、玄関先で迷っていると、ガラッ!と扉が開き、「待ってたの」と操。上がり込むと、詠一郎が食べたかった和食がテーブルにのっていた。

第3話 恐るべき妻の正体

「来週の水曜日、あい(天海祐希)は軽井沢、私は夫の納骨で実家へ。実は納骨には行かない。アリバイは完璧だから。待ってるから」。操(石田ひかり)にせがまれ、操宅を出た直後にハコ(金子さやか)を連れた明洋(谷原章介)に「義兄さん」と声をかけられ、詠一郎(本木雅弘)は心臓が止まる思いだった。隅田川沿いの小道まで歩いた3人。そこで詠一郎は明洋から、あいとの仲直りの仲立ちをしてほしいと頼まれる。出社した詠一郎は、作家の溝口(田村亮)宅に電話。すると溝口は、日光に取材に出かけ留守だった。そこで、詠一郎は、水曜日を実現するための企みを思いつく。あいへの罪悪感はあるものの「据え膳食わぬは~とやら」。詠一郎もスケベ心いっぱいだった。その日の午後、耕作(原田泰造)の仕事場兼マンションを操が訪ねた。驚く耕作に、真剣なのか遊びなのか、詠一郎の本意を知ろうといろいろ探りを入れてくる操。「他人のものは盗ってはいけない。子どものころお母さんに教わったでしょ」と言う耕作に「作家にしては常識的な人。これは男と女というより、女と女の問題」と、操は話し、たまたま由香子(伊東美咲)がやって来たのを潮に、操は帰っていった。週末の土曜、佐倉家を明洋とハコが訪ねてきた。元々「憎めない奴」と話していたあいは、明洋を許し、特製の栗ご飯を振る舞った。詠一郎は明洋を庭に連れだし、気になるあいと操の関係を尋ねてみた。

第4話 シチューに夫の・・・

「すごい。すごすぎる」と、詠一郎(本木雅弘)は、操(石田ひかり)のベッドの中で目を覚ました。新大橋を渡り歩いて帰宅途中の詠一郎が、留守電をチェックすると、耕作(原田泰造)の「溝口先生がテレビに出ている。言い訳考えて」の声。詠一郎が自宅のドアを開けると、そこに湯上がりで髪を乾かすあい(天海祐希)がいた。「夫婦で朝帰りだね」というあいに、詠一郎はどんな顔をしていいのかわからない。その夜「ソル」で、詠一郎は耕作に「先生のおかげで助かった」と最敬礼。詠一郎が帰宅途中のタクシーに乗っていると、携帯電話が鳴った。操だ。操は「私は、朝ご飯だけでなくてもイイのよ。待ってるから」と詠一郎を誘ってくる。それを振り切った詠一郎が家に帰ると、あいは昨日の疲れから先に寝入っていた。その寝顔を見ながら、前夜、操が話したあいのワルぶりや、操の肢体を詠一郎は思いだした。「それにしても、どうしてあんな女を俺の前に連れてきたのか」。詠一郎は別の疑問も感じるのだった。翌朝、操宅の玄関の呼び鈴が鳴った。「ちょっと早いナ」と思いながら、操が戸を開けると、そこに居たのは、詠一郎ではなく、何とあいだった!

第5話 妻と愛人の記念日

デートの後、ホテルで抱き合った詠一郎(本木雅弘)と操(石田ひかり)。けだるさを感じる詠一郎に操は「誕生日、一緒にいて」と言い出す。その日が、詠一郎とあい(天海祐希)の結婚記念日で、2人で北京ダックを思いっきり食べるイベントをする事を知っての操の挑戦だった。「一緒にいてくれなかったら、遺書に詠一郎の名前を書く」と半ば冗談のように話す操だが、詠一郎は本気に思えてきてゾッとする。急いで家に帰ると、あいが寝ないで待っていた。ホテルの石鹸の匂いを消そうと、詠一郎は風呂に飛び込んだ。出てきた詠一郎にあいは「初物」とむいた柿を差し出す。「旬のものを夫婦で最初に食べる。それが幸福な家庭の秘けつ」とご機嫌なあい。詠一郎もついついのせられ、2人の会話は「結婚記念日は、北京ダックで」と盛り上がっていく。愛人の誕生日と結婚記念日。この両方をうまくこなすにはどうしたらいいのか。この連立方程式を解こうと必死の詠一郎は、バー「ソル」で、耕作(原田泰造)に「先生の助けが必要なんです」と頼み込む。「あいさんに悪い」と言ってはみたものの、耕作も不倫の成り行きに興味があるらしく、詠一郎の計略に協力を約束することになるのだが・・・。

第6話 愛人、壊れる

ホテルで抱き合った詠一郎(本木雅弘)と操(石田ひかり)。東の空が白み始め、操は「帰らないで」と甘えてきた。優しくかわし詠一郎が出ていこうとすると、操はおもむろにバッグから文化包丁を取り出し「これであいを殺してきて」と詠一郎の方に放り投げた。床に突き刺さる包丁を見て詠一郎は心底、ゾッとなる。包丁を持ち、朝帰りした詠一郎が何もなかったようにコーヒーを飲んでいると、あい(天海祐希)が起きてきた。「朝帰り?」と聞くあいに詠一郎は「それはルール違反だろ」と言いながらテーブルを見ると、生命保険のパンフレットが目に入った。操が高額な保険に切り替えた方がいいとあいに勧めたという。妻を殺させ、いずれ自分も、前の亭主のように操の肉体で過労死させられ・・・。詠一郎の頭の中を恐ろしさが駆けめぐった。あいは耕作(原田泰造)のマンションを訪ねた。あいは何故か、結婚記念日の晩に耕作がなくしたと詠一郎に助けを求めてきた原稿を読みたいと言い出す。この日、詠一郎はまっすぐ帰宅。詠一郎はあいを誘い近くのスタンドバーに。そこで2人は幸せな男女とはなどを話題にし、久々に心がひとつになるのを感じる。そのころ操は自分の店にいて、詠一郎の携帯を鳴らしていた。電話に出ない詠一郎にイライラしながら家に帰る途中、操は詠一郎とあいがふざけあいながら、楽しそうに歩く姿を目撃。翌日、詠一郎が出社すると、操が訪ねてきた!

第7話 怖い女

お前の友達と何度も寝た」。詠一郎(本木雅弘)の告白に、操(石田ひかり)、耕作(原田泰造)、晶午(北村一輝)らは、あい(天海祐希)の反応を探るようにシーンとなった。するとあいは「そうなると思っていた。仕向けたのは自分かもしれない」と言い出し、一堂驚きを隠せない。さらに、あいは「ウソをついてくれたら許せたかもしれない。正直に話したということは、浮気でなく、ホントの愛」と続け、2人の破局は決定的になった。皆が帰り、詠一郎とあいだけになると、しばらく沈黙が続いた。その沈黙を破り、あいは「これ以上暮らせない。この家は私にちょうだい。今夜は会社に泊まるから、一晩で荷物をまとめて」と出ていき、詠一郎は荷造りを始めた。あいが外に出ると、そこには操がいた。対峙する2人の女。翌日、あいは晶午と会社近くのカフェで会った。思いとどまるよう話す晶午だが、あいは「償いの道具にカレを利用してしまった」と自分の気持ちを正直に話し、早々に取り寄せた離婚届を出し、証人になってくれるよう頼んだ。その後、耕作は「ソル」で、志摩子(木村多江)や由香子(伊東美咲)が心配そうに見守る中、飲みすぎの様子。あいのことでモンモンとする耕作は相当に酔い、由香子とともに店を出た。が、タクシーが由香子の住むコーポの前に止まると、由香子は意外なことを言い出した。

第8話 逆転不倫

あいと離婚届を出した詠一郎(本木雅弘)は、文壇バー「ソル」で、耕作(原田泰造)に「うまくいかなかったら、また戻ろうなんて考えてませんよね」と、釘を刺された。操(石田ひかり)の家に帰ると、操が玄関先にいた。愛人は愛人でなくなるとかえって不安になるらしい。そんなことを考えながら詠一郎は家に入った。一方、あいは、詠一郎が出ていった家の大改装を始めた。チェーンソーで壁を切り壊すあいに、心配で訪ねていった耕作はびっくりしながらも手を貸すのだった。1年がたった。詠一郎は、以来、あいが住む町には足を踏み入れていなかった。真ん中に横たわる隅田川を越えてはいけない国境と思い生きてきたのだ。ある朝、いつものように操に見送られ、家を出た詠一郎は、もう何を目にしても動じないと自分に言い聞かせ、あいの家に行ってみることにした。玄関先はウッデイに改装され、中がどうなっているのか、関心を持った詠一郎だが、きびすを返し地下鉄の駅に向かうと公園から赤ん坊を抱いたハコ(金子さやか)に「義兄さん」と呼び止められた。明洋(谷原章介)の子供が誕生、2階に子供部屋をあいが作ってくれたという。「4人家族か」と詠一郎が聞くと、ハコは「ときどき5人。お姉さんのボーイフレンドも一緒」と、ドキッとしたことを言い出す。

第9話 追憶・・・会いたい・・・愛の告白

あい(天海祐希)とキスしてしまった詠一郎(本木雅弘)が家に帰ると、操(石田ひかり)はうとうとしながら待っていた。詠一郎の様子に操はピンときた。「ぜひ前園先生に、恋愛小説を書かせましょう」。企画会議での詠一郎の演説も、あいとのキスが何らかのパワーを与えたのか、いつも以上に力が入る。そのころ、前園耕作(原田泰造)はあいの会社を訪ね、一方、操は、あいの家を訪ねていた。あいは、風邪で会社に出ていなかった。応対した晶午(北村一輝)に、耕作はあいへの思いをぶつけた。操はあいのためにリンゴを擦ってやった。高校時代もあいが風邪で学校を休むと、帰りにあいの家により、操はそうしてきた。「あのころと同じ」と言うあいに「詠一郎に会ってない?」と、操は刺すような一言。ドキッとしながらもキスのことはおくびにも出さず、あいは「ぜんぜん」と答えるが、操は本心からは信じてはいない様子。そんな中、あいが手がけた耕作のマンションの改装が終わった。

第10話 最後の最後に・・・

あい(天海祐希)に「もう一度、やり直さないか?」と、自分の気持ちをぶちまけ、帰宅した詠一郎(本木雅弘)は、操(石田ひかり)の話も上の空。頭の中は、あいのことでいっぱいだった。一方あいは「やり直そう」と詠一郎に言われ、今でも詠一郎を愛している自分に気づき、心の中はパニック状態。帰宅した晶午(北村一輝)に癒され、やっと眠ることができた。翌朝「いってらっしゃい」と操に見送られながらも詠一郎が向かったのは、川向こうのあいの家だった。あいは、どうしていたのだろう?心配になってのことだったが、家はシンとしてだれもいない様子。しかし、詠一郎は中に、あいがいると確信し「もう一度区役所へ婚姻届けを出しに行こう」と、気持ちを語り出す。あいも一瞬、心がグラつくが、「そんなことできるわけないでしょ」とピシャリ。それでも、食い下がる詠一郎に、あいもついに「確かにあなたを待っていた」と、心の中を打ち明けた。詠一郎は賭けに出た。「初めてデートした場所で、明日の夜待っている」と詠一郎は言い出す。「覚えていない」というあいだが、「来なかったらあきらめる」と言って詠一郎は去って行った。耕作(原田泰造)は、操の店に新しい仕事場用のランプを買いに来ていた。話をするうち、詠一郎を失いたくない操、あいをものにしたい耕作は利害が一致。操は、耕作をけしかけ、現場に乗り込もうと提案する。

第11話 結婚式の悲恋

あい(天海祐希)の愛を再確認したと思った瞬間、詠一郎(本木雅弘)は、突然現れた操(石田ひかる)に、自宅に連れ戻された。何もなかったように夕食を作り、話しはじめた操は、詠一郎に「結婚式を挙げよう」と言い出す。操は、式には、あいや耕作(原田泰造)を呼びたいという。詠一郎は、呆気にとられるばかり。それぞれの思いをいだいた、あいや耕作、晶午(北村一輝)、志麻子(木村多江)に由香子(伊東美咲)、明洋(谷原章介)&ハコ(金子さやか)夫婦らが出席して、詠一郎と操の結婚式は森の中の教会で始まった・・・。

水曜日の情事 みどころおすすめポイント!

誰がみてもかっこいい男と女の結婚の行く末

水曜日の情事のもっくんは、色々な役の中でも、ベスト3に入るぐらい好きな役なんです。

スマートでオシャレでちょっと軽い編集者のもっくん・・・。そりゃ、もてるわな。

ちなみに、妻は、天海祐希的な美女。

夫婦の会話も、スマートでオシャレ。

石田ひかりが天性の悪女演じる

そんなオシャレな夫婦に・・・もっくんもふらっと・・・

石田ひかり演じる操の魔性にひっかかっちゃうね。

挙句、友達の旦那うばって、結婚して、その結婚式にみんなきてね!ってすごいですよね。

こういう女の人は、ほんと怖い。の代表格です。

まぁ、石田ひかり一人が怖い女ってわけでもなく、あいもそれなりに、それなりだと思うんですよね。もともと、二人は因縁の関係なわけなのに、操と夫をめぐりあわせちゃうんだから。

奪われると思わなかったかな。地味に、再会した頃、マウントしあってるもんね。

私からしたら、どっちも怖い。笑

谷原章介、北村一輝、伊東美咲 脇役も豪華

あい(天海祐希)の弟役が谷原章介というあまりにもできすぎた兄弟。

そして、あいの相談相手が北村一樹。原田泰三って、このドラマ、じわじわポジションあげてきますしね。

文壇バー「ソル」のママは、木村多江でホステスに伊東美咲と豪華すぎる!

ラストは、一応伏せておきます

挿入歌も結構いいドラマです。

もっくんが、いそいそと操の家に向かう時の音楽も、好き。笑

これは、観た人にしかわかんない部分です。

最後の最後、さて、詠一郎とあいはどうなるのか。ここだけは、一応伏せておきます。

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