LCCPeachでも貯まるマイルがある!事後登録は忘れずに♪

旅行

こんにちは!この間、建築士受験時代の先生が、東京からご来阪でしたので、同じく建築士仲間と食事に行ってきました。終盤、マイルトークに♪

知っている人が得をする世の中だ

先生は、完全なJAL派。毎年、JALマイルを貯めて、貯まったマイルで家族4人で沖縄へ行ってるそうです。すごいですよね!JALって、貯めにくいイメージあるから、純粋にすごいなーと思いました。もともと、国内出張が多くて、JALのグローバル会員なんですよね。うらやましい。それだけ、国内移動で飛行機乗って、マイルで旅行されてるぐらいだもん、当然、

私「それだけ、国内線乗ってるんだったら、デルタのマイルもあわせて貯めてますよね♪」
って言ったら、通じませんでした。笑

そうか、それは、、、もったいない。私は、国内出張が増えた5年ぐらい前から知ってたので、もう、みんなマイルを貯めてる人は知ってると思ってました。

マイルについて、話せば話すほど、最後は、「知っている人が得をする世の中だね」って結論に至ります。

デルタ航空:ニッポン500ボーナスマイル・キャンペーン

デルタ航空HPからの引用です。

すべての日本国内線で、1フライトにつき500スカイマイル・ボーナスマイルをご獲得いただけます。JAL(日本航空)、ANA(全日空)、スカイマークなど日本国内線であれば、航空会社、路線、クラスは問いません!

旅行期間:2017年4月01日〜2018年3月31日

対象となるフライト:日本国内定期路線(すべての航空会社・運賃・クラス)

ボーナスマイル獲得:片道フライトにつき500スカイマイル・ボーナスマイル。期間中、スカイマイル・メダリオン会員の方は、お一人様最大40フライト分(合計20,000ボーナスマイル)まで、スカイマイル一般会員の方は、お一人様最大10フライト分(合計5,000ボーナスマイル)までのボーナスマイルをご獲得いただけます。

*このキャンペーンは、デルタ航空が独自に行うものであり、日本国内線を運航する他社との提携によるものではありません。

ずばり、要約するまでもなく、上記のとおり、国内線であれば、ANA、JAL、LCC関係なく貯まります。さらに言えば、「特典航空券」で利用した国内線でも貯まります

申請方法と注意点

申請方法は、該当の航空券の半券を指定の用紙に張って、FAXで送付します。

  1. 500ボーナスマイル加算申請フォームをプリントアウトし、必要事項をご記入ください。当フォームは Fax ボックスサービス 03-5972-7009 からもご入手いただけます。(IP 電話からは使えないことがあります。また、海外への FAX 送信、0990への FAX 送信にはご利用いただけません。)
    ご利用になった搭乗券(半券)のコピーを貼付してください。

    フォームおよび搭乗券(半券)のコピーを下記までお送りください。
    デルタ航空
    送付先:ニッポン 500 マイル・キャンペーン
    FAX(03-3505-2721または03-3505-2751)
    郵送(P.O. Box 823 Tsuen Wan Post Office Hong Kong)。
    ご旅行が終わってから 2ヵ月以内に送付してください。*チェックイン時、もしくは搭乗ゲートにて、搭乗券・搭乗半券が発行される場合は、搭乗者名、搭乗便名、搭乗日、座席番号、区間が明記されていても「ご利用案内書」、「引換証ご利用案内書」、「搭乗案内書」、「搭乗証明書」などは、ボーナスマイルの加算対象外となります。その場合は、必ず搭乗券・搭乗半券を添付してください。搭乗券を発行しないタイプのチェックインの場合は、チェックイン時に各航空会社から発行されるもの(搭乗者名、搭乗便名、搭乗日、座席番号、区間が明記されている「お客様控え」など)でも代用が可能です。詳細はデルタ航空予約センターにお問い合わせください。

注意点

キャンペーン適用されるのは、上限があります。(スカイマイルの一般会員は、年間上限5000マイル分(10フライト)だけ)←ただし、スカイマイルは、有効期限がありませんので、地道にためていけます。
あと、もちろん、エントリーするために、半券を捨てないことも大切です。

さらに、これからこのキャンペーン利用しようと思う方は、先にデルタ航空のマイレージサービスに加入しておきましょう。そのほうが、スムーズですよ~。
入会フォーム

現在、HPで紹介されているキャンペーンは、2018年3月までです。毎年、更新されるキャンペーンですが、いつまで継続されるかは不明です。