【搭乗記】エアチャイナCA186便 桃園→北京 ビジネスクラス レポート

飛行機とマイル

こんにちは!

人生二度目のエアチャイナは、桃園(台湾)→北京へのビジネスクラス搭乗となりました。

簡単に、搭乗記録を残しておきます。

CA186便について

CA186便は、定刻が 桃園13:00発 北京16:25着予定となっています。

桃園と北京は時差がありませんので、3時間半弱のフライトです。

ということで、機内食のサービスもあるでしょう。

ビジネスクラス利用だったため、桃園空港では、ターミナル2の

ラウンジを「The INFINITY」を

利用できました。

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北京から最後、帰りは、深セン空港利用だったので、両サイドの日本人が

やや個性的だったので・・・この桃園→北京の搭乗は、やや記憶が薄れています。

いやーーー。

ビジネスクラス・・・。2列、2列、2列・・・だったかな。

写真をみても思いだせないけど。

搭乗ゲートが割とはじっこのほうだった、あいまいな記憶とか、

隣の席が、女性で、機内食を断っていたので、「あー、私もいらないかも」と

思いながら、ブロガー的に機内食をパスする選択肢はないな、と思ったり。

満席ではなかったです。

ぶれてます、写真。

私は、通路側がすきなので、通路側をチョイス。

CA186便 ビジネスクラス機内食

メインは、割と選択肢があったのですが、

ポークをチョイスです。

フルーツ(除くブドウ)とハムを半分ほど食べました。

メインです。

ちょっと、苦手な感じでした。笑

いや、こういう、がつんと味付けした中華、あまり食べなくて、

台湾10回いきましたけど、北京によりましたけど、

こうい感じのは、ホテルや空港のラウンジのホットミールにあってもパスしちゃいます。

塩あったら、もう塩ふって白米だけ食べよかなぁと思いましたが、塩はなかったので、

味見ぐらいでおわってしまいました。

一応、どうい選択肢があったかというと、

豚、チキン、魚・ティラピア(鯛っぽい味だそう)、牛肉麺、あと、サイドのが・・・

キンパかなと思ったんですが、別にライスがついてくるってことなんでよくわかりません。

(kim chi とrolls英だけで判断してますが。笑)

また、私は、この後、人生初北京、一人で上陸だったので、お酒は飲まずにいましたが、

アルコールのメニューをのせておきます。

日本酒は、獺祭がいただけるのは、エバーと同じですね。

そういえば、桃園空港でエアチャイナのカウンターはJALのお向かい、割とはじっこの方にありました。

そして、エバーのラウンジが使えますよ

と教えていただいたんですが、そう、エバー航空っていうのは、日本だけなんですか?

wikipediaでは、「イー・ヴィ・エー・エア」と発音すると書いてあって、

カウンターでも、「E・V・A ラウンジ」使えるで!みたいな感じだったので、

何、いってるんだ??って感じだったので書いてもらって、あーー、エバーか!と理解したほどでした。

話がそれてしまいましたが、

アルコールのメニューです。

さぁ、搭乗予定の方は、お酒も楽しんでください!

簡単ですが、CA186便レポートでした。

そういえば、エアチャイナのCAさんは、お綺麗でしたよ♪

顔ちっちゃ!!みたいな方が多かったです。

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