2022年6月最終週4Hチャネル ショート3通貨ペア

FXトレード

お疲れ様です!

未だにトレードノートのつけ方が定まらず、とりあえず、いろんなことを忘れないように

ブログにまとめています。公開する必要もないんですが、公開したほうが緊張感もってトレードできるかも。と思って公開しています。(今のところ)

2022年6月 最終週の4Hチャネルのトレード

GBP/USD

GBP/JPY

EUR/USD の3通貨ペアです。

3本まとめちゃっていますが、見比べるとちょっと面白いことに1つ気がついた(かも?)

GBP/USD

6月の中旬にGBP/USDで4H足のMチャネルで結構とれたので、この形、次からもとりたいと思っていました。

で、↑この1.20つけたあと、結構もどして、その後も、上下しながらあげていって、ずっとaのラインをひいていて、これ、Mになるんじゃない、と。

そんなわけで、M②のトレードです。

エントリーは、

15Mで入った1.22640

1Hでも下抜け確定して1.2240で追加ショート。①、②はストップ建値に移動して

もう一つ③を1.220でショート(正しいやり方をしらないんですが、ポジションを積むピラミッティング?練習中です。)

ただ、1.220は、早めにストップを建値においたので、建値できれてしまいました。

利確は1Hにおとして ①1.211 ②1.20 ③1.19 最後の1.185は到達せずこのM終了かなと思っています。

利確の反省では、②1.20をみていなかったので、週末金曜日に1.20つけたあと結構もどしちゃってこのまま上がっちゃったら利確かなり失敗したなと思いました。前回の安値で長いヒゲがでているので

ここに強めの抵抗があると意識していれば、このあたりで一度利確をいれて、週末、「利確失敗したなぁ」と落ち込むことなく過ごせたんですが。日々、勉強です。

今回は、私が想定していたMになる前に戻しが大きかったです。結果、M完成の前に横にコバンザメのように「(Mに対して)小さいN」が張り付いてる感じ。こういう「Mn」パターンもあるってことで覚えておこうと思います。Nのところが、金曜から週明け月曜日のアメリカが独立記念日でお休みだったので、ちょっとイレギュラーになったのかな。

水色の〇のところ前の高値を更新したところで、Mの完了を判断して、15Mレベルでロングできたらなぁと考えました。

ローソク足なし4H

ローソク足なし1H 1Hのほうがおもしろいですね。

GBP/JPY

こちらは、Nで一度決済して、Mは利食いできませんでした。

Mの中にNあっと、戻してMの右に半分ぐらいのNつくって(私的には)この流れは終了

かなと見ました。

エントリーは、aのブレイクで、次のbのショートは割と上下激しかったので見送ってます。

なので、165.80と165.70のショートで。

これは利食いをめちゃ失敗して、大きなMをみてたんですが全然届かずで、★の安値起点のMでの決済をメインで考えるべきだったなと。(163.45で1/4利食い、★の162.30で1/2利食い。残りは伸びそうなら次の安値)

で、大きなMに届かなかったというか、★の安値をまずは起点として考える時に

リボンが赤から緑にかわっているなぁ、と。

ポンドルのほうは ずっと下降トレンドでずっと赤。

って、次からこのあたりもみてみようと思います。

EUR/USD

EUR/USDはずっと下降トレンドですね。黒い幅でみていて、赤矢印でショート(1.0499≒1.05)したトレードなんですが、その前に「1.0626」のショートポジションも残っていたので、1.05は早めに利食いして、1.0626のポジションを利食いのばしたいなぁと思っていました。

最近、ユーロドル難しいと思っていたので、あんまり欲張らずに。

利食いは、はじめは小さいNで1.0350(その前に1.044でも) 

次に本命Nの1.0285

それも抜けたので NからMに引き直して1.018 これもまだ下抜けたので、

もとの黒のチャネルで1.008 まで今週利確しました。

1.008はちょっとビビりますね。めっちゃ少しですが残っている1.0626の5千通貨はパリティをむかえるでしょうか。

そんなわけで、ポンドル、ポン円、ユロルのショートトレード記録でした。