【台湾/グルメ】ランチタイムに、お手頃?なフカヒレを食べる

台湾

こんにちは!

中華の高級食材と言えば、やはり「フカヒレ」ですかね~。

スープに入っている、ほそーいフカヒレぐらいしか食べたことないんですが、

台北で、ランチタイムなら、比較的お手頃にフカヒレをいただけるということで

行ってまいりました。

龍鮑翅魚翅専売店

住所:台北市民生東路二段140号

注文などに困らない程度に、日本語対応していただけました。

ランチタイムでも、クレジットカード可能でした。

最寄駅は、行天宮駅

11:30~14:30、17:30~21:30

ホテルから歩いて向かうと、「あ!この看板だ!」と。

高級食材を扱うお店らしく、

いっしゅん、定休日かと不安になる、静かなたたずまい。看板とのギャップが。

外から、店内の様子が見えないので、不安になりますが、「営業中」と書いてあるので、

そろりと入ってみました♪

ランチタイムに訪問

平日のランチタイム、

お得にフカヒレをいただけるとはいえ、店内は空いていました。

おそらく、夜の方が、会食などの利用が多いのではと思います。

さて、ビジネスランチセットというのは、

(うっかり、メニューを写真撮らなかったんですが)

フカヒレ大

フカヒレ小のセットがあり、

大が780NT$

小が560NT$ぐらいだったと思います。

当初、小で良いかなぁと思いましたが、

小は、フカヒレの細かいのになるみたいで、「細いよ!大、おすすめ」ってことで、

4円/NT$として、大3120円 小2240円ぐらい。と、頭の中で電卓はじいて、

千円の差ならば、大でもいいかなと、大を注文しました。

ふーーーーー。

ちょっと、写真で大きさとか伝わらないと思うんですが、

カレー皿みたいなところに、あつあつフカヒレが登場です。

そして、ぐつぐつ煮えたぎっていて、もれなく、口内やけどしました。。

貧乏人が、不慣れに高級なものを食べた罰があたったのでしょうか。

このあと、炒飯もでてきて、

ドリンクとデザートもでてきて、

いやぁ、贅沢したなぁと満足して、お店を後にしました。

夜もコースがあるみたいなので、

宴会だったら、夜利用してもいいと思います。

たぶん、電話で予約ぐらいの日本語対応は可能そうでした。

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